【東京/飯田橋】飲食店(及び飲食デリバリー)におけるHACCPの構築に向けて【2020年7月開催】

飲食店(RTE) 経営や、ウーバーイーツなどの飲食デリバリーの利用を念頭にしたHACCP構築にお悩みの方々に 「 これこそは!」のセミナー

「外食 手引書」の画像検索結果「外食 手引書」の画像検索結果日本食品衛生協会や日本フードサービス協会編纂の手引書の 実際の応用についてのアドバイスを求めている方々は多いことでしょう。

手引書を正確に理解し、さらに一歩進めて自らの店舗によりフィットした形で運用していくための一助として、食品品質プロフェッショナルズと日本食品安全協会(大阪)は、共同で「特化した飲食店向けの手順書」を上梓し続けていますが、それらを参考資料として提供、手引書の背景にある危害要因分析の過程を詳細に解説して、手引書の有効活用に必要な根本精神の部分の理解を提供いたします。

飲食店の運営に関わっていらっしゃる方々ばかりではなく、飲食店の衛生指導に当たっている保健所の職員の方々、飲食店とよく似た食材を扱っている給食業・総菜製造業、スーパー・百貨店でのインストア加工を管理監督されている方々など、いわゆるRTE(リテール)にかかわる方々すべてにお薦めの研修です。


研修内容:
• HACCP制度化に向けてのカレンダー
• いままでに出てきている手引書で特に飲食店向けに転用を推奨されているもの
• 食品品質プロフェッショナルズ・日本食品安全協会(大阪)が提唱する『飲食向けHACCP』の根底概念の説明
• ラーメン屋向け衛生管理の解説
• カレー屋向け衛生管理の解説
• 焼き鳥屋向け衛生管理の解説
• 飲食デリバリー実施時の衛生管理の解説

【日程】 2020年7月18日(土)、7月19日(日)、7月20日(月)、7月21日(火)
【時間】10:00 ~ 16:00 【個別相談】16:00 ~ 17:00    講義の進捗具合によって前後致します。
【場所】 〒102-0072 東京都千代田区飯田橋1丁目7−11
          ダンリーガルビル4階

【料金】6,000円(税込)当日会場でお支払い下さい。
【定員】6名(フィジカルディスタンス確保のため、各日とも最大6名。要予約、先着順で割り振ります。ご希望の日が埋まっている場合には ほかの日を提案させていただきます。要予約)
【主催】サクシード株式会社
【講師】 広田 鉄磨、他 食品品質プロフェッショナルズ 認定講師

(東京オフィスの内観と外観の様子。画像をクリックで拡大されます

ダン・リーガルビルの入口の写真

左:入口の様子 上左:室内の入口側 上中:室内会議スペース 上右:室内のデスク
右:本棚の様子 下左:入口側の通路 下中:窓外南側の景色 下右:窓外北側の景色

参加希望日 (必須)

お名前

メールアドレス

所属(会社名など)

当日連絡可能な連絡先

参加予定人数

個別相談の予約
個別相談あり個別相談なし
このセミナーをお知りになったきっかけ

メールマガジンにも登録してもよろしいでしょうか?
登録可登録不可

【東京】ISO22000/FSSC22000/JFS-Cはもちろん 「HACCPに沿った衛生管理」にも有効な 内部監査メンバーのスキルアップ研修

内部監査を充実させて HACCPを有効に回せる組織を作りあげましょう

ISO22000、FSSC22000、JFS-A.B.C、HACCPに沿った衛生管理(HACCPの考え方を取り入れた衛生管理、HACCPに基づく衛生管理)、いずれにしてもリスクマネジメントを高めていくためには、内部監査が有効に機能しているかどうかが鍵となります。基本に戻り、内部監査を適切に実施できる人材を育成する研修です。各種の認証とは無縁であっても HACCPにこれから取り組むような企業の方々にもお勧めです。自らの社員によって 自らの組織の問題点を洗い出す折に必要な考え方や手順を学ぶことが出来ます。

研修内容:

• 適合性確認と認証の違い
•準備の進め方
• コンサル・監査会社・認証会社(と建築会社・設備会社) の選び方
•一番難しいのが危害要因分析
• 内部監査の基本
• 内部監査の実施
• チェックリストについて
• 不適合について
• 監査計画の立案
 是正処置とフォローアップ

【日程】2020年3月12日(木)、3月13日(金)、3月14日(土)、3月15日(日)
【時間】9:00~17:00
    講義の進捗具合によって前後致します。
【場所】 〒102-0072 東京都千代田区飯田橋1丁目7−11
          ダンリーガルビル4階

【料金】12,000円(税込)指定の口座に事前にお振込み下さい。
【定員】各日とも最大15名。要予約、先着順で割り振ります。ご希望の日が埋
まっている場合には ほかの日を提案させていただきます。
【主催】(一社)食品品質プロフェッショナルズ
【講師】 広田 鉄磨、他 認定講師

(東京オフィスの内観と外観の様子。画像をクリックで拡大されます

ダン・リーガルビルの入口の写真

左:入口の様子 上左:室内の入口側 上中:室内会議スペース 上右:室内のデスク
右:本棚の様子 下左:入口側の通路 下中:窓外南側の景色 下右:窓外北側の景色

お申込みは以下のフォームに必要事項を記入し、送信して下さい。

参加希望日 (必須)

お名前

メールアドレス

所属(会社名など)

当日連絡可能な連絡先

参加予定人数

個別相談の予約
個別相談あり個別相談なし
このセミナーをお知りになったきっかけ

メールマガジンにも登録してもよろしいでしょうか?
登録可登録不可

【東京/飯田橋】飲食店HACCPの構築に向けて【2020年3月6日(金)より】

「どうやったらいいのか さっぱりわからない!」 という方々に これこそは!のセミナー

「外食 手引書」の画像検索結果「外食 手引書」の画像検索結果発行済みの飲食店向けの「HACCPの考え方を取り入れた」手引書を読んだ方々には 「こんなに記録ばかりつけないとダメなんですか?」とか「本当にこれで効果が上がるんですか?」とか 「自分の店には さっぱりフィットしない気がして・・・」とお嘆きの方々が多いと存じます。危害要因分析の過程が明確にされていない手引書の成果物部分(衛生管理計画参照例)にだけ飛びつけば まことに自然な感想かとおもいます。

食品品質プロフェッショナルズと (本部大阪)日本食品安全協会は共同で このような現実面での対応にお困りの方々のため 特化した飲食店向けの手引書を上梓し続けていますが それらを参考資料として提供、衛生管理計画にいたるまでの危害要因分析を詳細に解説するとともに とことん簡略化した衛生管理計画のひな型を提案します。

実際に飲食店の運営に関わっていらっしゃる方々ばかりではなく 飲食店の衛生指導に当たっている保健所の職員の方々、飲食店とよく似た食材を扱っている給食業・総菜製造業、スーパー・百貨店でのインストア加工を管理監督されている方々など いわゆるRTEにかかわる方々すべてにお薦めの研修です。

研修内容:

• HACCP制度化に向けてのカレンダー
• いままでに出てきている手引書で特に飲食店向けに転用を推奨されているもの
• 食品品質プロフェッショナルズ・(本部大阪)日本食品安全協会が提唱する
 『飲食向けHACCP』の根底概念の説明
• ラーメン屋向け衛生管理の解説
• カレー屋向け衛生管理の解説
• 焼き鳥屋向け衛生管理の解説

【日程】2020年3月6日(金)、3月7日(土)、3月8日(日)、3月9日(月)、3月10日(火)、3月11日(水)
【時間】10:00~16:00
    講義の進捗具合によって前後致します。【個別相談】16:00~17:00
【場所】 〒102-0072 東京都千代田区飯田橋1丁目7−11
          ダンリーガルビル4階

【料金】12,000円(税込)指定の口座に事前にお振込み下さい。
【定員】各日とも最大15名。要予約、先着順で割り振ります。ご希望の日が埋
まっている場合には ほかの日を提案させていただきます。
【主催】(一社)食品品質プロフェッショナルズ
【講師】 広田 鉄磨、他 日本食品安全協会 認定講師

(東京オフィスの内観と外観の様子。画像をクリックで拡大されます

ダン・リーガルビルの入口の写真

左:入口の様子 上左:室内の入口側 上中:室内会議スペース 上右:室内のデスク
右:本棚の様子 下左:入口側の通路 下中:窓外南側の景色 下右:窓外北側の景色

お申込みは以下のフォームに必要事項を記入し、送信して下さい。

募集は締切させて頂きました。

【東京・3日間研修】HACCP研修会~持続可能な食品産業へ~

 食品衛生法の改正により2021年6月までに原則として全ての食品等事業者 (飲食店を含む) がHACCPを導入しなくてはなりません。義務化に向けて正しいHACCPを理解し現場で適切な管理を実践する為の研修会を開催します。HACCPとは何か?今から取り組むにあ たって何をすれば良いのか?の段階にある初心者から、 既に現場でHACCPの運用にあたっている品質管理担当者までを対象としております。 食品加工事業者や飲食店だけでなく、 これからは農業者もHACCPの考え方を理解する必要がございます。 食品加工、飲食、流通、農業など幅広い分野から研修会にご参加いただきHACCPへの理解を深め、 日本の食を世界に誇れる産業へと築き上げていきましょう。

 HACCPに取り組むことで世界中で取り組まれているSDGs(持続可能な開発目標) の達成にも近づくことができます。 目標3 「すべての人に健康と福祉を」、 目標8 「働きがいも経済成長も」、 目標9 「産業と技術革新の基盤をつくろう」、 目標12 「つくる責任つかう責任」とHACCPの繋がりを考えてみると、HACCPに取り組むことで安全な食品を流通させることができ、 消費者の健康が守られます。 また、HACCPの導入で食品産業の基盤をつくり、 国際的に信頼のおける食品衛生管理の実現により日本の食の更なる経済成長、 返品による廃棄ロスの削減、 安全な包装容器の使用にも繋がります。日本の食品産業を持続可能なものとするためにはHACCPへの取り組みが重要な課題となります。

研修会は3日間の受講により 「HACCPシステムについて相当程度の知識を持つと認められる者」 の要件を満た すことができます。 3日間の受講修了者には 「HACCP管理者研修会修了証」 を交付致します。 食品事業者であ ればHACCP管理者としての力量を示すことができ、 また 農業関連では GLOBLAG.A.P. 内部検査員の資格要 件の1つなどにも該当します。

【日程】2019年12月10日(火曜)~12月12日(木曜)
    初日…10:00~18:30(最終日は17:30まで)
【料金】66,000円(税込)…全日参加
    46,000円(税込)…初日だけ参加
【定員】30名
【講師】関西大学化学生命工学部特任教授 広田鉄磨等
【企画】 サクシード株式会社
【協力】 株式会社アグリインキュベーター
【場所】あすか会議室 神田小川町(東京都千代田区神田小川町2-1-7 日本地所第 7 ビル)

  • 1日目のみの受講の場合、後日開催される当研修会の後半2日間の参加で修了証を発行致します。
  • 基礎研修を受講済で管理者研修2日間への参加は28,000円(税込み)を予定しております。
  • 昼食はご自身でご用意ください。休憩時間に外で済ませるか、お持ち込みでの飲食も可能です。

【参加方法】>>お申し込みフォームはコチラ

  • 【1日目】 HACCP基礎研修(座学) 10:00 ~ 18:30  終了後 20:00 まで個別相談会
    HACCP概論(適合性確認、認証の差異を含む。食品衛生法改正のその後)
    一般衛生管理、環境衛生・ペストコントロール、製品仕様書・フローダイアグラム
    危害要因、HACCPプラン。事例紹介。
  • 【2日目】 HACCP管理者研修(実習) 9:30 ~ 18:30  終了後 20:00 まで個別相談会
    食品品質プロフェッショナルズの提唱するビジュアライゼーションにそった
    HACCPプラン作成実習。
  • 【3日目】 HACCP管理者研修(発表) 9:30 ~ 17:30  終了後 18:30 まで個別相談会
    各自の作成したHACCPプランの発表と質疑応答。

    ※研修会の資料は事前にデータで配布しますので、当日はノートPCやタブレットで
     データを閲覧しながらの受講をお勧めします。プリントしての持参でも構いません。

【東京】HACCP指導者研修【4日間研修】

HACCPの”指導及びコンサルティングができる人材”を育成!

 責任者コースの修了者または同等の知識を有する方を対象とした研修です。馴染みのある製造ラインだけでなく、他のラインや他の事業者に対してもHACCP指導ができる人材を育成するには多くの時間を要します。今回、4日間の集中講義にて、どんな事業所でも対応できる”応用力”が身につくように徹底指導いたします。修了者には”HACCP指導者”としての、修了証を授与いたします。

【日程】2019年12月16日(月曜)~12月19日(木)
    9:30~17:30(最終日は17:00終了)
    講義の進捗具合によって前後致します。
【場所】関西大学東京センター
    〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-7-12 サピアタワー9階
【料金】80,000円(税込)
【定員】30名(要予約)
【主催】 株式会社 環境科学研究所 食品分析センター 
( 厚生労働省登録検査機関・ISO17025認定登録機関・日本GAP協会推奨検査機関 )
【講師】 株式会社 環境科学研究所および
    一般社団法人 食品品質プロフェッショナルズ 講師 他

~研修プログラム~

一日目 食品衛生法、フローダイアグラム、ハザード分析、検証、記録簿等、
コンサルティングに必要なHACCP関連知識の復習。
HACCPプラン事例を用いた検証・指導案について討議。
二日目 食品工場の映像を用いたHACCPプランの構築指導の演習。
三日目 構築したHACCPプランの発表。
これをもとに検証・指導・助言方法について講義。
四日目 構築したHACCPプランの発表。
これをもとに検証・指導・助言方法について講義。

~問い合わせ先~
株式会社環境科学研究所 食品分析センター HACCP支援室
【TEL】052-902-4456 【FAX】052-902-4601 【E-mail】food@kankyokagaku.com

【申し込み方法】

参加のお申し込みは当社の“責任者コースの修了者”、または“同等の知識を有する方”とさせていただきます。 

○“当社の責任者コース修了者”は修了証をご提示ください。(修了証の番号をご提示ください)
○“同等の知識を有する”と申し込みされる方は、過去に作成したHACCPプランの水準判定に十分な範囲(代表例)をご提示(機密箇所は削除可)いただき、同等の知識を有することを確認させてください。


下記の1~7の情報を記入し、以下のアドレス宛にメールにてお申込みください。

To: food@kankyokagaku.com
件名:東京HACCP指導者研修申し込み

  1. 申込コース「指導者研修」
  2. 会社名
  3. 部署名
  4. 氏名(フリガナ)
  5. 住所
  6. 電話番号
  7. メールアドレス
セミナーチラシ(PDFファイル)

【東京・品川】業種別ITソリューションフェア『HACCP支援ツールを生かせるも生かせないもあなた次第』

業種特化セミナー

【日程】2019年10月29日(火曜)
    14:00~15:30(受付時間13:50~)
【場所】AP品川(京急第2ビル)
    〒108-0074 東京都港区高輪3-25-23 京急第2ビル7階
【料金】無料
【定員】30名(要予約)
【講演者】広田鉄磨
【関連ブース】
㈱ナスピア

ご予約は以下のPDFファイルに必要事項を記入し、FAXにて申し込み

申込書ダウンロード

 

「書類作成ツール」を利用する前に知っておいて頂きたいことをお伝えします。

(講演内容)
1.CODEX HACCPは、それ単独では成立しがたい通常FSMSと並立・共存している。
2.自己適合宣言(適合証明)と認証の差
3.CODEX HACCPは書類作成がどうあるべきかなどとは一言も言っていない。
4.支援ツールは通常書類作成ツールとして設計されることが多い。そこにギャップが生まれがち。
5.支援ツールを本当にHACCP支援ツールとして使いこなすには、ユーザー側の「自分は何がやりたいのかの明確化」「支援ツールがそのどこをサポートしてくれるのか」の把握が必要
6.現在の支援ツールにありがちな欠陥
7.すべてを理解したうえでどのツールを採用するのかしないのかそこが判断の分かれ目となる。

【随時入学可能!!】2017年冬季【東京開催】通学型HACCP研修

食品関連産業に従事し、現在まで缶詰形式のHACCPトレーニングへの参加を躊躇していた方々にフレキシブルな形で参加できる、土曜日だけで完結できるHACCPトレーニングを提供します。。
トレーニングの水準としては いわゆるHACCP責任者研修程度のものを目指し、研修終了後には自身の関連する食品についてのHACCPシートを完成することができる力量を備えることが目的です。
また、当会のHACCPトレーニングは、入学はいつでもでき、1年間(大阪、東京、名古屋いずれも受講可能)有効です。

東京開催詳細

開催期間

2017年12月9日~2018年2月3日

※なお、上記の期間で全て受講できなかった場合は、受講開始から1年間であれば大阪、東京、名古屋のいずれの開催地でも受講することができます。

開催場所

ダンリーガルビル4階(〒102-0072 東京都千代田区飯田橋1丁目7)

サピアタワー9階 関西大学東京センター(〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目7−12)

※開催場所は下記スケジュールにてご確認ください。

講師陣

関西大学化学生命工学部 特任教授 広田鉄磨

一般社団法人 食品品質プロフェッショナルズ公認HACCP講師陣

参加費

20,000円(受講開始日より1年間有効)

 

カリキュラム

下記の通り「HACCP概論」から「終了試験」まで10の講義があります。

1.HACCP概論
HACCPの起源から最近の展開までを説明する

2.一般衛生管理概論
HACCPの基礎的な要件である一般的な衛生管理について解説する

3.製品仕様書・フローダイアグラム
HACCPを開始するにあたって関わる製品とラインを明確にする

4.危害分析
製品およびラインでどのような危害が潜伏しているか、取り込まれうるかを明確にし、その対策を立てる

5.環境衛生(周辺・建屋、設備)
一般的な衛生管理の基礎となる 環境面で注意すべき項目を学ぶ

6.ペストコントロール
一般的な衛生管理の中でも、自ら動き回る危害の運搬役である有害生物について学ぶ

7.物理・化学危害(アレルゲン含む)
危害の中でも硬質でとがったもの、あるいは化学物質で有害となるものについて学ぶ

8.微生物危害
微生物の中でも、食品とともに摂取されて人体に害をなすものについて学ぶ

9.HACCPプランの作成
1~8を総合して自分従事するラインで、危害をどう管理するかの計画をたて、その有効性の検証プランを立案する

10.修了試験
HACCPプランを発表し、そこでの質疑応答にしっかりと耐えうることをもって卒業検定とする

これら10の講義については、東京開催ではそれぞれ2回ずつの開講日を設けていますので、ご都合の良いタイミングで受講いただけます。
※ただし、修了試験だけは最後に受講するようにしてください。

今期終了できなかった場合には、来年2018年夏に同様の研修を開催しますので、そこに参加を継続していただいて結構です。
また、大阪、名古屋でも受講が可能です。

スケジュール

下記の通り開催いたします。ご都合の良いタイミングで入学、受講いただけます。

このほか、選択科目として下記も受講が可能です。

お申込方法

「東京HACCP」と題して、お名前と受講開始希望日を書き入れ info★QPFS.or.jp にメールでお申込みください。折り返し、受講可能の可否をご連絡いたします。
受講の受け入れが可能である旨のメールが届きましたら、メールの内容に従い、受講料の振込をお願いいたします。

受講参加開始日には、受講料振込確認メールのプリントアウトをお持ちください。

【2/18 東京開催】HACCP関連セミナー

一般社団法人食品品質プロフェッショナルズ主催で2018年2月18日日曜日に東京海洋大学にてHACCP関連セミナーを開催します。

日時

日時:2018年2月18日(日)13:00~17:30
場所:東京海洋大学品川キャンパス 白鷹館 2階 (最寄駅 品川駅) アクセス

プログラム

1.「食品表示の最近の動向について」
2.「涙の出ないタマネギの開発(気づきから製品化まで)」
3.「元監視員から見た保健所の現場から見た食品衛生」

講師

FOOCOM代表、東京海洋大学非常勤講師 森田 満樹 氏
ハウス食品グループ本社勤務 今井 真介 博士(イグ・ノーベル賞受賞者)
元中央区保健所食品衛生監視員 小暮 実 氏

セミナー参加費

3,000円 ※現地払い
※通学型HACCP研修を受講の方は無料
※QPFS会員、連携団体会員の方は半額

定員

30名 ※定員になり次第締め切ります。

懇親会

希望者が多数集まった場合は、懇親会を開催いたします。
懇親会は別途費用を頂きます。(懇親会は品川にて18時開始予定)

参加申込方法

参加希望の方は、2018年2月9日(金)17:00までに
事務局まで(メール)にてお申し込みください。

メールは、タイトル;「東京開催 HACCP関連セミナー参加希望」とし、本文は下記をコピー&ペーストし、必要事項を記載の上、お申し込みください。

タイトル;「東京開催 HACCP関連セミナー参加希望」
本文;(点線以下をコピペしてください)
———————————————————–
お名前:
フリガナ:
連絡先メールアドレス:
会社名(又は所属団体):
部署名:

参加費割引対象の場合、所属団体をご記入ください:

領収書:□必要 □不要
領収書の宛名(記載がない場合は、個人名となります);

当日連絡が取れる電話番号:
到着予定時刻:

このセミナーをどこでお知りになりましたか?:

今後のセミナー案内:□希望する □希望しない

【農水補助事業】食品事業者のためのJFS説明会

要旨

2016年、日本で国際的に通用させていく食品安全管理の規格であるJFS(Japan Food Safety Standard)の認証/適合証明の運営が開始されました。認証/適合証明を受ける組織も増えてきています。我が国では現在、食品の安全性向上や取組の標準化において大きく進展しております。JFSは、2017年2月のGFSIガイダンスドキュメント(承認要求事項)のv7への改訂等を受けて、4月に改定しています。説明会では、食品事業者の皆様に対し、JFS-A/B/Cの規格(食品及び化学製品の製造セクター)の解説(改定部分も言及)及び認証/適合証明の仕組み、JFSの特徴を解説します。
チラシ;PDF)

開催情報

日  時 名古屋;2017年9月27日(水)13:00~16:00(受付12:30~)
札幌;2017年10月2日(月)13:30~16:30(受付13:00~)
福岡;2017年11月21日(火)13:30~16:30(受付13:00~)
東京;2018年2月15日(木)13:30~16:30(受付13:00~)
内  容
1.「JFS認証/適合証明の説明」 (一社)食品安全マネジメント協会
2.「JFSを取得するメリットと取組事例」 (一社)食品品質プロフェッショナルズ
参 加 費 無料!!
申 込 先 こちらからお申し込みください。

※会場、定員等の詳細につきましてはこちらからご確認ください。

【2/3 東京開催】HACCP関連セミナー

一般社団法人食品品質プロフェッショナルズ主催で2018年2月3日土曜日に関西大学にてHACCP関連セミナーを開催します。

日時

日時:2018年2月3日(土)11:20~15:00 (11:00と13:00に 3階に受付を設置します)
場所:関西大学東京センター(東京駅真横 サピアタワー9階 アクセス
※当日は入場手続きが必要です。詳しくは本ページの下の方をご確認ください。

プログラム

詳細等につきましては、チラシをご確認ください。

11:20~12:50 一般消費者から見たHACCP
13:30~15:00 食品偽装(防止対策のあるべき姿)

講師

元全国消費者団体連絡会事務局 菅いづみ 氏
一般社団法人 食品品質プロフェッショナルズ代表理事 広田鉄磨

セミナー参加費

1公演 3,000円 ※現地払い
2公演 5,000円 ※現地払い
但し、通学型HACCP研修を受講の方は無料

定員

30名 ※定員になり次第締め切ります。

入場手続について

関西大学東京センター は、事前に入場者のお名前、所属(団体名)等の提出が必要となります。
お申込み時に不足がありますと、当日入場手続きに時間がかかったり、入場できないことがございますので、記入漏れがないようお願い申し上げます。
当日はインフォメーションにて、入場手続きをして9階までお越しください。

参加申込方法

参加申し込みは締め切りました。たくさんのご応募、ありがとうございました。

参加希望の方は、2018年1月29日(月)17:00までに
事務局まで(メール)にてお申し込みください。