【大阪/心斎橋】 コロナ対策はこれで最適か? 事業継続、再開、再興にむけて【2020年10月開催】

東京都と大阪府の全店舗で 感染防止ステッカーを取得 8月12日(水 ...現在は 大まかにいえば 発熱チェック、手指消毒、マスク着用、ディスタンス確保、パーティション設置、大声でしゃべらない、金銭授受のキャッシュレス化 そして換気といった順序で対策が奨励されていますが それは 事業所という それぞれに特殊性を持つ環境下でも 期待される効果を上げているのでしょうか。さらに 飲食店でいえば 今後 客の着座数と回転数を上げて コロナ以前を上回る収益を上げていきたいものですが それに向けてコロナ対策を練り直す必要はないのでしょうか? セミナーの中では 飲食店を仮定しての説明をいったん行ったのち すべての事業形態に携わる皆様の切実な疑問に答えていきます。

フードサービス協会のガイドラインをみても その実際の応用面でのアドバイスを求めている方々は多いことでしょう。
こういった参考書をしっかりと理解し、一歩進めて自らの事業所で さらにフィットした形で運用していくための、食品品質プロフェッショナルズと日本食品安全協会(大阪)は、まず 飲食店を解説の舞台として設定し、 議論を深め その後 そのほかの民間施設・公共施設へと延伸して Withコロナの状況にいかに向き合っていくべきかのアイデアを提供いたします。

研修内容:
• 飛沫感染、空気感染、接触感染の違い
• 今 採られている対策群のねらい
• 対策で 最大の効果を上げるには 何をどうしたらいいのか
• 個別事例に関する相談

【日程】 2020年10月17日(土)、10月24日(土)、10月31日(土)
いずれか一日を選択してください。定員を超えた場合には 他の日での受講を提案いたします。
【時間】9:30 ~ 16:00 【個別相談】16:00 ~ 17:00          講義の進捗具合によって前後致します。
【場所】 〒541-0046 大阪市中央区平野町 3 -2 -7  二階
          (株)実身美( サンミ) 本社会議室
【料金】6,000円(税込)当日会場でお支払い下さい。
【定員】30名(対策の実例を示すため 最大収容の半分くらいまで定員を上げています)
【主催】 (一社)日本食品安全協会
【講師】 広田 鉄磨、他 食品品質プロフェッショナルズ 認定講師

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