当団体が関係している事業者主催のセミナーのご案内

5/12 開催【日本食品微生物学会 様】第47回日本食品微生物学会学術セミナー― 食品の品質・安全性の確保とリスクマネジメント ―

ご不明な点につきましては、当団体ではなく日本食品微生物学会様へ直接ご連絡ください。

日時

日時:2017年5月12日(金) 13:30~18:45(12:50受付開始)
場所:く三重県教育文化会館(三重県津市桜橋2-142)

定員

120名(受付は先着順。定員となり次第締切り)

プログラム

当HPでは講演者についてはあえて記載しておりません。
詳細等につきましては、チラシをご確認ください。

12:50~ 受付開始
13:30~13:40 開会挨拶
13:40~14:30 産学におけるHACCP人材養成とリスクマネジメント
14:35~15:25 食品製造環境にバイオフィルムを作らせないノウハウ
15:30~16:20 食品製造環境の清浄度を維持する空調設備用フィルタ
16:25~17:15 変わる食品表示の考え方とリスクの問題
17:20~18:10 求められる異物クレームへの対応
18:10~18:15 閉会挨拶

参加費

3,000円(開催当日会場でお支払ください)

参加申込方法・問い合わせ

お問い合わせは、第47回日本食品微生物学会学術セミナー事務局(jsfm201747★gmail・com)まで、メールにてお願いいたします。

3/5 開催【ASEV 様】西日本地域研究会第16回研究集会

ご不明な点につきましては、当団体ではなく 日本ブドウ・ワイン学会 様へ直接ご連絡ください。

日時

日時:2017年3月5日(日)13:30~17:30(開場12:30)
場所:京都大学 北部構内・ 総合教育棟内益川ホール
東京都北区赤羽南1-13-1(アクセス

プログラム

詳細はこちら(チラシPDF)をご覧ください。

参加費

500円(学生は無料)
懇親会費;3,000円(学生1,500円)

参加申込方法

参加希望の方は、こちら(チラシPDF)をご確認の上、お申し込みください。

3/2 開催【JRCA 様】食品安全講演会

ご不明な点につきましては、当団体ではなく一般財団法人日本規格協会 マネジメントシステム審査員評価登録センター様へ直接ご連絡ください。

日時

日時:2017年3月2日(木)13:00~16:30(開場12:30)
場所:北区立総合区民会館 「赤羽会館」講堂
東京都北区赤羽南1-13-1(アクセス

プログラム

※敬称略
※詳細はこちら(チラシPDF)をご覧ください。

13:00~13:05 開会挨拶
13:05~14:30 「食品防御の取組の必要性とその進め方」 農林水産省 消費・安全局食品安全政策課 食品安全危機管理官 小原 健児
14:30~14:45 休憩
14:45~15:05 「JRCAからのお知らせ」
15:05~16:30 「HACCPの制度化を踏まえた日本食品衛生協会の取組」 公益社団法人 日本食品衛生協会 公益事業部長 鶴身 和彦

セミナー参加費

無料

参加申込方法

参加希望の方は、こちら(チラシPDF)をご確認の上、お申し込みください。

2/24 開催【プラチナ構想ネットワーク 様】第10回 シンポジウム「地方創生 人とICTでつなぐ、オープンな地域経済」

ご不明な点につきましては、当団体ではなくプラチナ構想ネットワーク様へ直接ご連絡ください。

日時

日時:2017年2月24日(金)14:00(開場13:30)~17:30
場所:虎ノ門ヒルズフォーラム
〒105-6305 東京都港区虎ノ門1-23-3 虎ノ門ヒルズ森タワー5階(アクセス

プログラム

※敬称略
※詳細はこちら(チラシPDF)をご覧ください。

14:00~ 開会挨拶 プラチナ構想ネットワーク 小宮山 宏
14:05~ 基調講演
地方経済からよみがえる日本
株式会社経営共創基盤(IGPI)代表取締役CEO 冨山 和彦
14:45~ 講演
“つなぐ”企業の事業戦略
八面六臂株式会社 代表取締役 松田 雅也
リンカーズ株式会社 代表取締役CEO 前田 佳宏
東日本旅客鉄道株式会社執行役員 事業創造本部 副本部長 松﨑 哲士郎
16:00~ 休憩
16:15~ パネルディスカッション 高知県知事 尾﨑 正直
経済ジャーナリスト メディアオフィス「時代刺激人」代表 牧野 義司
17:15~ 提言・活動報告 プラチナ構想ネットワーク 小宮山 宏
17:30~ 閉会挨拶 プラチナ構想ネットワーク 岩沙 弘道

セミナー参加費

無料

参加申込方法

参加希望の方は、プラチナ構想ネットワーク 様(pt-sympo★platinum-network・jp)まで、メールにてお申し込みください。
メールは、タイトル;「第10回 シンポジウム参加希望」とし、本文は下記をコピー&ペーストし、必要事項を記載の上、お申し込みください。
※先着順につき、満席となった場合はお申込みの受付を終了させて頂きます。
※当日参加可・ただし満席の場合は事前お申込みの方優先となりますのでご了承ください。

タイトル;「第10回 シンポジウム参加希望」
本文;(点線以下をコピペしてください)
———————————————————–
①ご所属団体
②部署・役職
③お名前(フリガナ)
④メールアドレス

12/20開催【NPO法人食の安全と安心を科学する会 様】緊急パネル討論会 『豊洲市場移転に関わる食のリスクコミュニケーション』

ご不明な点につきましては、当団体ではなくNPO法人食の安全と安心を科学する会 様へ直接ご連絡ください。

緊急パネル討論会 『豊洲市場移転に関わる食のリスクコミュニケーション』

開催概要:
東京都卸売市場移転問題は小池知事就任以来、公約の目玉のひとつとして都民の大きな関心事となりメディアで連日報道が続いている。本件は、都民の毎日の食と台所に深く関わり時間的に悠長な検討を重ねることは許されない。現時点では、水産食品と生鮮野菜の適正流通と安全を担う現築地市場及び移転先関係者が、今回の問題発生で直接に大きな被害を被っており、これら関係者の意欲と責任感を喪失させるような施策は歓迎できない。適切なリスクコミュニケーションを通していち早く問題解決の方向を示すことで都民の安心と納得を得られると考える。われわれは、これまで食の安全と安心に関して消費者、事業者、行政、専門家と協力してリスクコミュニケーションを進めてきたことから、東京都卸売市場移転問題について適切な食のリスコミュニケーションを促進する一つの機会として本討論会を実施する。

共  催:NPO食品保健科学情報交流協議会(NPO食科協)、NPO食の安全と安心を科学する会(SFSS)

日  時:2016年12月20日(火) 9:30~12:30

場  所:東京大学農学部フードサイエンス棟 中島董一郎記念ホール(アクセス

参 加 費:3,000円
※当日会場にて現金払い

定  員:90名(先着順)

申込方法:こちらよりお申し込み下さい。
※SFSS事務局で申込みを受理されると、折り返し入場整理番号がメールで届きます。

内  容:(敬称略)

9:30~10:00 「豊洲の安全性(健康と食品・構造関係は別)の報告」 関澤 純(NPO食科協)
10:00~10:20 「メディアからみた豊洲市場の食の安全」 高橋 真理子(朝日新聞)
10:20~10:40 「東京卸売市場の食品衛生環境があるべき姿について」 小暮 実(NPO食科協運営委員/食品衛生監視員)
10:40~11:00 「都民にとって”やさしい”食のリスコミとは」 山崎毅(SFSS)
11:10~12:30 意見交換/総合討論会 上記パネリスト+進行(SFSS山崎)

 

問合せ先:NPO法人食の安全と安心を科学する会 本部事務局nposfss★gmail.com
件名に「12/20申込み(or 問い合わせ)」メール
本文に「氏名」・「所属名/役職名(NPO食科協/SFSS会員はその旨も)」・「連絡先(電話番号)」をご記載ください。

2/15と2/22開催【NPO法人関西社会人大学院連合 様】食品添加物ってなに?~どうして批判され、どうして使われ続けるのか~

ご不明な点につきましては、当団体ではなくNPO法人関西社会人大学院連合 様へ直接ご連絡ください。

食品添加物ってなに?~どうして批判され、どうして使われ続けるのか~

主  催:NPO法人関西社会人大学院連合

日  時:2017年2月15、22日いずれも(水) 14:30~16:00

場  所:関西大学梅田キャンパス7階 701教室

参 加 費:3,000円(2日分)
※2017年1月25日までに振込の方に限り、2,550円(2日分)

定  員:40名(開催最低人数10名)

対 象 者:初めて学ぶ一般、社会人のかた、学び直したい一般、社会人のかた

申込方法:こちらまたは、下記チラシよりお申し込み下さい。

チ ラ シ:詳細等(PDF)

内  容:

【第1回】
2017年2月15日(水)
テーマ「食品添加物って本当に怖いの?」

食品添加物にはどんなものがあり、どんな効果が期待されているのでしょう。食品添加物の安全性はどのように調べられているのでしょう。ガンでいえば、ガンは食品添加物で起きているのでしょうか、それとも加齢が原因なのでしょうか。

広田 鉄磨
(関西大学 化学生命工学部 特別任用教授、 一般社団法人 食品品質プロフェッショナルズ 代表理事、 財団法人 食品安全マネジメント協会 監事 )
【第2回】
2017年2月22日(水)
テーマ「結局リスクベネフィットってなに?」

全く安全といえる食べ物は、この世の中にありません。私たちにできることは、それが何であっても、望ましい作用を起こす範囲で使用し、望ましくない作用を起こす範囲に入りこまないことです。一番いい例が、アルコール(適量の飲酒は幸福感・高揚感というメリットをもたらしますが、過度な飲酒は害になります)とカフェイン(朝の1杯のコーヒーはシャキッとしますが、10杯も立て続けに飲んだら、必ず気分が悪くなります)。メリットを最大限に生かし、リスクを最小限に抑えるような考え方をリスクベネフィットといいます。

広田 鉄磨
(関西大学 化学生命工学部 特別任用教授、 一般社団法人 食品品質プロフェッショナルズ 代表理事、 財団法人 食品安全マネジメント協会 監事 )

問合せ先:NPO法人関西社会人大学院連合 事務局 専門セミナー受付担当cpoosaka★kansai-auae.jp

’17 1/21開催【日本食品化学学会&奥伊勢BSC 様】第2回食品科学研究のための基礎セミナー

ご不明な点につきましては、当団体ではなく日本食品化学学会様へ直接ご連絡ください。

第2回食品科学研究のための基礎セミナー:論文リテラシー「食品科学関係の論文を読み書きする能力」を養おう

主  催:日本食品化学学会
一般財団法人奥伊勢バイオサイエンスセンター(奥伊勢BSC)

日  時:2017年1月21日(土) 10:00~15:00

場  所:食品衛生センター内 5階講堂(東京都渋谷区神宮前2-6-1)

参 加 費:個人/法人・団体会員(日本食品化学学会・奥伊勢BSC):2,000円
公的試験研究機関(非会員):3,000円
大学(非会員):5,000円
企業(非会員):10,000円

定  員:100名

申込方法:こちらよりお申し込み下さい。

チ ラ シ:開催趣意・概要(PDF)

プログラム:(敬称略)

9:30 受付開始
10:00-10:20 『実験研究の成果発表(エビデンス)の重要性について』 奥伊勢バイオサイエンスセンター 理事長 松尾 雄志
10:20-11:20 『学術論文の読み方、書き方(基本編):Regulatory Science における論文の意味を踏まえて』 国立医薬品食品衛生研究所・食品部長(日本食品化学学会理事) 穐山 浩
11:30-12:10 『論文は自己表現の一つです。』 麻布大学 生命環境科学部 食品生命科学科食品安全科学研究室 教授 小西 良子
12:10-13:20 ランチョンセミナー『学位論文を書くに至るまで(仮題)』 三重大学大学院・地域イノベーション学研究科 教授 矢野 竹男(指導教官)
辻製油㈱ 研究員 伊藤 克
千葉県衛生研究所 上席研究員 橋本 博之
13:20-14:00 『皆が目指せるエレガントな論文作成~7年間のNIH留学経験から~』 藤田保健衛生大学大学院保健学研究科教授 京都大学名誉教授 齋藤邦明
14:10-14:50 『地方衛生研究所における研究方法、論文のまとめ方、査読者との対応方法(仮題)』 埼玉県衛生研究所 水・食品担当部長 石井里枝

 

問合せ先:日本食品化学学会事務局 shokuhinkagaku★jsfcs.org

11/29開催【日本畜産物輸出促進協議会 様】輸出環境課題の解決に向けたHACCP講習会

ご不明な点につきましては、当団体ではなく日本畜産物輸出促進協議会 様へ直接ご連絡ください。

要旨

牛肉の一大消費地である欧米向け輸出を拡大していくためには、食肉処理施設がEUHACCPや米国HACCPに対応することが必要となる。
これには、食肉処理場のハード設備が必要となるが、その前に基礎知識の習得と実際の対応手順等を学ぶ機会を創出しなければならない。
そこで、EUHACCPや米国HACCPに関する知識向上と、実際の対応に当たっての課題を学ぶ講習会を開催する。

開催日時

2016年11月29日(火)10:30~17:00(10:00開場)

開催場所

TKPガーデンシティ PREMIUM秋葉原 カンファレンスノレーム2C(アクセス

対象者

林水産省、日本畜産物輸出促進協議会会員、各道府県輸出促進協議会、都道府県畜産主務課、対米・対EU向け輸出を検討している食肉処理施設、和牛統一マーク使用者、畜産協会等

定員

110名

内容

(敬称略)
【知識講習】
1)開催挨拶及び最近の牛肉輸出の動向(15分)日本畜産物輸出促進協議会理事長 菱沼 毅
2)食肉処理施設における衛生管理と欧米への牛肉輸出(60分)―と畜場法改正のポイントとHACCP導入に向けた各種支援― 東京家政大学家政学部教授 森田 幸雄
【実践的講習】
1)事例報告(各40分)
(1)対米・対EUHACCP導入に係るソフト苗での取り組み―重要管理点(CCP)の設定や人材育成の観点から― サンキョーミート株式会社専務取締役 木嶋 亨
(2)EUHACCP認証取得にあたっての施設改善のポイント 株式会社群馬県食肉卸売市場品質管理課課長 田村 美智枝
2)パネルディスカッション(60分)
座長加地鮮文氏((一社)日本冷凍食品検査協会専務理事)
パネラー基調講演講師、事例報告者

参加費

無料

お申し込み方法

こちらのチラシに必要事項を記載の上、11月22日(火)までwagyu★sec.lin.gr.jpまで、メールにてお申し込み下さい。

問い合わせ先

日本畜産物輸出促進協議会事務局(担当 大場、板東)
E-mail; wagyu★sec.lin.gr.jp
Tel;03-6206-0846 FAX;03-5289-089

11/13開催【日本官能評価学会様】2016年度大会「官能評価に関わる先進技術」

ご不明な点につきましては、当団体ではなく一般社団法人日本官能評価学会様へ直接ご連絡ください。

開催日時

2016年11月13日(日)9:00~17:10(8:30~受付開始)

開催場所

日本女子大学目白キャンパス 百年館低層棟 1F ロビー及び5F 505教室アクセス

内容

(敬称略)
基調講演「味の見える化で、生産者と消費者を、地方と首都圏を、日本と世界を結ぶ。― 味覚センサの原理と応用 ―」
 池崎 秀和((株)インテリジェント・センサー・テクノロジー)
講演1「リックカウンターによる味強度測定」
 河合 崇行(国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構)
講演2「嗅知覚とニオイの官能評価」
 綾部 早穂(筑波大学)
講演3「高分解能画像解析に基づく織物の質感表現」
 田中 弘美(立命館大学)
※詳細な大会プログラムはこちら

参加費

【会員(賛助会員以外)】6,000円(※要旨集1冊を含む)
【非会員】7000円(※要旨集1冊を含む)
【学生(正会員・非会員ともに)】無料 ※当日、学生証をご持参ください。
※要旨集や参加証・領収書は、大会当日に会場にてお渡しします。

研究交流会費用(懇親会費)
【学生以外】5,000円
【学生】1,000円

要旨集追加購入費用
1冊1,000円

お申し込み方法

事前申込は締め切られました。当日会場にて、参加申込等をお願い致します。

問い合わせ先

一般社団法人日本官能評価学会2016 年度大会実行委員会
annualmeeting★jsse.netまで。

12/15開催【東洋大学 佐藤研究室&株式会社テクノスルガ・ラボ 様】食品や飲料工場における殺菌技術の実践対策

ご不明な点につきましては、当団体ではなく株式会社テクノスガル・ラボ様へ直接ご連絡ください。

要旨

食品や飲料の安全を目的として種々の微生物試験が開発・使用されています。しかしながら、微生物そのものを抑え込む技術、つまり殺菌技術も非常に重要となります。今回のセミナーでは微生物制御の第一線でご活躍の講師二名を迎え、殺菌というキーワードでご講演いただきます。

開催日時

2016年12月15 日(木)13:30~15:50(開場13:00)

開催場所

エムワイ貸会議室お茶の水 Room A(お茶の水ユニオンビル4F)
アクセス

内容

(敬称略)
「過酢酸製品の新しい使用例」(エコラボ合同会社 ジャパンテクニカルセンター フードアンドビバレッジ スタッフサイエンティスト テクニカルアカウント 勝野 仁智)
「過酸化水素ガスミスト殺菌の特性」(株式会社アセプティック・システム プロセス開発課 課長 高木雅敏)

参加費

5,000円
※当日会場にてお支払いください。
※人数把握のため、事前にお申し込みください

お申し込み方法

こちらのチラシに必要事項を記載の上、eisei★tecsrg.co.jpまで、メールにてお申し込み下さい。

問い合わせ先

株式会社テクノスルガ・ラボ内
食品微生物実践対策研究会セミナー事務局(担当 下村)
E-mail: eisei★tecsrg.co.jp / Tel.: 054-349-6211