10/30開催【SFSS様】食のリスクコミュニケーション・フォーラム2016 第4回

ご不明な点につきましては、当団体ではなくNPO法人食の安全と安心を科学する会(SFSS)様へ直接ご連絡ください。

概要

今回は『消費者の食の安心につながるリスコミを議論する』と題して、食のリスクに詳しい有識者をお迎えし、講師3名(Q&A含 み60分)+総合討論(90分):13:00~17:50(休憩20分)の構成とします。
総合討論では、消費者の「食の安心」につながるリスクコミュニケ ーションについて、会場からの質問に講師が回答する形で議論します。

日時

2016年10月30日(日) 13:00~17:50

開催場所

東京大学農学部フードサイエンス棟 中島董一郎記念ホール(アクセス

講演内容

講師敬称略

1.『食品防御 対策編』 広田 鉄磨(関西大学 特任教授、(一社)食品プロフェッショナルズ 代表理事)
2.『食品由来ハザードのリスク認知の特徴と双方向リスクコミュニケーションモデル-放射性物質の健康影響』 新山 陽子(京都大学大学院 教授)
3.『不安な消費者にむけての”やさしい”リスコミのコツ』 山崎 毅(NPO法人食の安全と安心を科学する会(SFSS) 理事長)

定員

50名(先着順)

参加費用

3,000円
※メディア関係者、SFSS会員、後援団体関係者は参加費無料
※「QPFS(食品品質プロフェッショナルズ)からの参加」と申込時にご連絡されますと、QPFS会員先着5名に限り参加費無料となります。

お申し込み方法

締め切り:2016年10月27日(木)
申込み方法は、こちらをご確認ください。

お問い合わせ先

SFSS東大本部事務局
(TEL/FAX: 03-6886-4894 、e-mail:nposfss★gmail.com

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